日本人特有のカタカナ英語をネイティブの発音へ!




AmiVoice CALL Liteパッケージ画像



          アミボイス コール ライトプロナンシエーション
「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」は、
全国300箇所以上の教育機関で採用されたAmiVoiceの発音評定エンジンを実装した日本人向け英語発音矯正システムの個人向け パッケージソフトです。

発音の間違いを的確に指摘し、きめ細かくアドバイス。
まるでマンツーマンの英会話指導のような環境を実現し、日本人独特の発音を 正しい英語発音へ効率的に矯正します。



すぐにネイティブの発音に!

・最先端の音声認識技術で日本人特有の間違いを狙い撃ち
・スピーキングだけでなくリスニング能力アップにも効果的
・マイクに話すと、間違った発音をピンポイントで指摘
・中学、高校、大学の多数導入実績あり

かんたん操作で自分のペースで学習できる

かんたん操作と見やすいインターフェース
・パソコンがあればいつでもどこでも好きなだけ学習
ゲーム感覚で学習でき、モチベーションアップ!






こんな方にオススメです!

  • ● ネイティブのように発音したい人
  • ● TOEIC・センター試験を受ける人
  • ● リスニング力を高めたい人
  • ● 英語を教える先生
  • ● 仕事で英語を使う人
  • ● これから留学する人




製品のラインナップ


「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」は、パッケージ版とダウンロード版の2種類のラインナップです。


パッケージ版

定価:16,000円 → 販売価格:16,000円    送料無料
ヘッドセットマイク付属のため、届いたらすぐにお使いいただけます!

ダウンロード版 定価:12,000円 → 販売価格:8,000円   34%OFF!
※ライセンスキー、プログラムをメールでお送りします。
※使用時にヘッドセットマイクが別途必要です。


ご購入はこちら


特長紹介


最先端の音声認識技術で日本人特有の間違いを狙い撃ち!


日・米・独の最新技術を結集して開発された次世代の音声認識エンジンを搭載しているため、 学習者が話した文章の中から 日本人特有の発音の間違いを具体的に指摘・指導することが可能です。 自分の発話が録音できるので、ネイティブのお手本発音と比較させ、波形と音声両方で表示することにより、 耳だけではなく視覚でも発音の間違いが確認できます。 「聞き取り⇔発音」の反復練習をすることで、英語の正しいアクセントやイントネーションを自然に身につけることができます。

最先端の音声認識技術で、日本人特有の間違いを指摘し、正しい発音へと導きます


スピーキングだけではなく、リスニング能力アップにも効果的!


音を聞き分ける力が向上し、リスニング能力も格段にアップします。
リスニング試験は、大学受験やTOEICでも必須の項目なので、 リスニングが苦手な方にもお勧めです。

大学受験やTOEICのリスニング試験対策にも効果的です


間違った発音をピンポイントで指摘!


通常の家庭学習教材は英文を聞いて真似するだけで、本当に自分が正しい発音ができているのか客観的にチェックできません。 そのため自分の間違いが分からないまま学習を続けてしまいます。
「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」は、学習者 一人ひとりの発音の間違いを的確に指摘し、きめ細かくアドバイスしてくれる ので正しい英語の発音が身につきます。 ご家庭にいながらマンツーマンの英会話指導のような環境を実現いたします。


中学・高校・大学の多数導入実績あり!


全国300ヶ所以上の教育機関で採用された発音評定エンジンを実装しており、 過去の学習結果もグラフで確認できるので、自分の弱点の傾向を知って、苦手な部分だけを繰り返し練習する事ができます。
大学・高校などの集団学習の現場では難しかった個別指導が行え明確なアドバイスが学習者のモチベーションの向上にもつながります。


かんたん操作で、いつでもどこでも好きなだけ学習!


優しいインターフェイスと使用手順でだれでもすぐに使いこなせます。
「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」は、ネイティブの お手本発音を聴いて真似するだけのシンプル操作ですので、 パソコンの操作が不慣れな方でもお子様からお年寄りまで迷うことなく使用可能です。



ゲーム感覚で学習でき、モチベーションアップ!


○×クイズ形式の問題集や、苦手な発音を集中的に学習する「苦手克服モード」があるので、 時間が無いときでもメリハリをつけて学習することが可能です。
クイズや問題集はすぐに答えを確認できるので、ストレスも溜まらず続けて学習することができます。

クイズ形式の問題集もあり、ゲーム感覚で学習できます



活用事例


授業や受験の補助教材、ビジネスシーンでの英語力向上、留学前の発音チェックなど様々なシーンで活用いただけます


1.授業の予習・復習 大学受験の補助教材として


学校での英会話の授業の予習・復習や、センター試験のリスニング対策用に!
家庭教師をつけなくても「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」でしっかり発音をチェックできます。 小さい頃に取得した発音は忘れないもの。 将来英語を使った職業に就きたい学生や、外語大学や英米科を受験する学生の自宅学習教材にお勧めです!


2.ビジネスシーンでの英語力向上に


商談で英語をこれから使う方、使っている方・・・実はその発音間違っていませんか?!
仕事で時間が取れず、スクールには通えない。でも自分の発音が間違っていないかチェックしたい・・・。 「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」なら、間違った箇所をピンポイントで指摘し、舌の動かし方や口の開きからまで的確にアドバイスしてくれます。 忙しくて時間が取れない方でも、発音ソフトならいつでもあなたに合わせて指導してくれます。


3.留学前のスピーキングチェックに


英語は得意な方だけど、外国で自分の発音は通じるの?
日本人同士で英語を話していれば、会話は通じますが、もし外国に行けば、あなたの英語は伝わらない可能性があります。 「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」なら自分の発音を録音、ネイティブの発音と比較することができるので、すぐに自分の発音のレベルアップを行うことが可能です。



お客様からの声


どこが間違った発音なのか分かりやすい

いままで発音のDVDを見て発話練習していたが、 フィードバックがあるから発音のDVDを見るよりは明らかに練習になる。



心理的に落ち込まず何度も学習できる

英会話スクールの講師に何度も何度も発音練習させられると気持ちがめげてくる。 (また、どこが悪いのかよく分からない)
これはソフトなので何度間違えても問題ないし、時間を気にせず練習できる。
自宅学習用に最適。
自分の発音違いに気付かせてくれる

ネイティブの発音を何度も聞き、自分の声を録音して聞けるのがとてもいいです。
自分では上手にできたつもりでも、録音された声を聞いてみると 明らかにネイティブとは違う発音をしている事に驚かされます。


ご購入はこちら


機能紹介



1.発音評定機能


学習者の発音を視覚化することで、耳で聞いてもどこが悪いか分からなかった方でも苦手な部分を確認できます 「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」のメイン学習モードです。
模範音声の真似をして発音すると、学習者の音の間違い、波形、カーブ、単語単位の区切り線が表示されます。 聴覚に頼っていた従来の方法と違い、視覚的に確認できるので、いままでどこが悪いのか分からなかった方でも 目で見て苦手な部分が確認できます。
アドバイスされた発音の間違いは、文章下部に引かれたアンダーラインで確認可能で、単語ごとに引かれた区切り線により、 単語ごと、熟語ごとに苦手な音声を何度も再生する事ができます。
さらに、目的やレベルに合わせた(旅行・ビジネス・中学・高校・大学等)多彩な練習文を選べるので、実用英会話にも役立ちます。


2.苦手発音矯正機能


発音評定で指摘された苦手な発音を集中して練習することができます 発音評定で指摘された苦手な発音を、集中的に練習するモードです。
苦手な発音タイプを選ぶと、該当する単語をランダムに表示しますので、 モデル音声を聞きながら、繰り返し練習しましょう。
さらに、発音とシンクロしたアニメーションで舌や唇の動きが表示されるので、 効果的な発音学習が可能です。






3.聞き分けリスニング機能


日本人が聞き分けを苦手とする発音の組み合わせを再生し、どちらが正しい単語かを〇×で解答し、リスニング力を高めます 日本人が苦手とする発音を聞き分け〇×で答えるモードです。
学習者は、「fall」・「hall」のような単語の組み合わせのうち、再生された音声がどちらの発音なのかを選択します。
発話の波形やグラフなどの視覚情報を表示することで、学習者は視覚的に自分の弱点が把握できるため、効率的な学習を可能とします。
リスニング力は、スピーキング力と関連性が高く、「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」で発音の矯正を進めることで、発音の聞き分ける力を高めることができます。



4.統計履歴機能


各モードの学習データを統計グラフで表示します。苦手ポイントの他にも学習進度や評価も見られることで、上達する様子が分かり、やる気につながります 各モードで学習したデータを、統計的にグラフで見られるモードです。
感覚的に「苦手・・・」と判断するのではなく、客観的なデータとして苦手な発音を確認できるので、効率的な「苦手発音練習」を行うことが可能です。
苦手ポイントを確認するだけでなく、発話数や学習回数から学習進度や評価も分かるので、だんだん評価が上達する様子が目で見て分かり、学習者のやる気にも繋がります!






ご購入はこちら


教育機関向け・英語発音矯正システム
「AmiVoice CALL -pronunciation-」導入事例


個人向けの英語の発音矯正ソフト「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」の前身となる、
教育機関向け・英語発音矯正システム「AmiVoice CALL -pronunciation-」の導入事例を紹介いたします。

教育機関向け・英語発音矯正システム「AmiVoice CALL -pronunciation-」は
「AmiVoice CALL Lite -pronunciation-」の機能に、管理者用メニューを付けて、
学習者個々のデータをサーバーで管理することができる教育機関向けのシステムです。


  東洋大学工学部 湯舟英一准教授


東洋大学工学部 湯舟英一准教授
学生の能力に合わせた個別のアドバイス
発音だけではなくリスニング力もUPします!

東洋大学工学部様では、2006年4月より
「AmiVoice CALL -pronunciation-」を導入いただきました。
英語を学ぶ意欲の高い学生たちが積極的に発音矯正に取り組んでおられます。 湯舟英一准教授に導入やその効果についてお話を伺いました。

導入の決め手

反復練習による発音力・リスニング力UP!× 学習者が使いやすい洗練されたインターフェース
「AmiVoice CALL -pronunciation-」は、ネイティブの発音をリスニングし発音するという反復練習をするもので、 発音矯正だけでなく、リスニング力アップにもとても効果的だと考えました。 また、このソフトのインターフェイスは、シンプルでわかりやすく、学生にとっても使いやすい仕様になっている点が 大きな導入ポイントとなりました。

導入効果

1.発音が良くなるだけでなく、リスニング力にも変化が!
週1回・3ヶ月のセメスターでの学習になるので、すべて正しく発音できるようになるというのは困難です。しかし、正しく発音するために、お手本の発音を注意深く聴き取るようになることで、音を聞き分ける力が向上しました。
実際にプリ・ポストテストとして英検準2級のリスニング問題を各20問実施したところ、20点満点で平均2.6点の上昇が見られ、このソフトの大きな効果を実感しました。
また、この3ヶ月間でリスニング力が向上し、発音矯正ができたことがきっかけで、英語は楽しいと感じてもらえれば、それも大きな効果だと考えています。

2.それぞれの学生の能力に合わせた指導で、楽しい授業を演出
授業で学習した発音を、「苦手発音練習」モードを利用して反復練習をしています。「苦手発音練習」モードですべて合格評価になった学生から、「発音評定」モードのセンテンス発音に進めるルールにしています。
二人一組で競争をさせると、いつも以上に一生懸命取り組んでいますし、楽しんでいますね。
評価基準については、学生によって得意不得意がありますので、「星4つ評価」で合格だったり、「星3つ評価」でも合格にしたり、それぞれの能力にあわせることを心がけています。そして、発音が苦手な学生たちには私から直接指導することで、モチベーションを保つことができています。

3.学生のデータは貴重な研究材料に
学生たちの聞き分けリスニング練習や発音練習結果が履歴データとして蓄積されていくため、貴重な研究材料として使用できます。蓄積されたデータから、学生一人ひとりの発音のくせや苦手発音が把握でき、それぞれに適切な指導をすることができます。 また、個々の発音矯正をした学生たちは、センテンスの発音が向上しているか、ピッチやストレスが正しく発音されているかどうかなど、新たな視点からも研究を進めたいと考えています。




  京都外国語大学 石川保茂教授

1947年に開校し、日本における語学教育の先駆者である京都外国語大学様は "Pax Mundi per Linguas"(言語を通して世界の平和を)という建学の精神のもとに「心で感じ、心でつながる語学力、生まれ育った国の伝統や文化に愛着を抱きつつ、 異なる背景を持つ人々を理解し、積極的に溶け合っていこうという姿勢」をもった人材を育成されています。

京都外国語大学 石川保茂教授
単語だけをやみくもに発音練習するのではなく、 メッセージを持ったフレーズの反復練習で、 生きた英語がしっかり身につきます!

外国語教育に不可欠な語学学習支援システムを積極的に導入しておられ、2005年秋「AmiVoice CALL -pronunciation-」を採用していただきました。 石川保茂教授に導入やその効果についてお話を伺いました。

導入の背景

アクセントやイントネーションの不明瞭な「日本人英語」を克服!
本学は、2005年に予定していたCALL教室の刷新にあたり、今までにない語学学習支援システムを検討しておりました。 ちょうどその時期に、本学で開催された「英語映画教育学会」で「AmiVoice CALL -pronunciation-」が紹介され、その存在を知りました。 当時はまだめずらしかった音声認識を活用した発音矯正ソフトであった上に、「日本人に特化した発音矯正ソフト」である点を評価し、導入を決定しました。 2005年秋より段階的に導入数を増やし、現在は3教室・約170ブースに導入しています。

導入の決め手

音声認識を活用!× 日本人の発音に特化!× 発音内容がリアルタイムに評価され可視化される!
日本人が話す英語は、日本語の影響を強く受けた独特の発音になってしまうのが現実です。 そのため日本人にとって、短期間にネイティブの英語発音に矯正するのは難しいことです。
しかし、この「AmiVoice CALL -pronunciation-」は、母語である日本語の影響を考慮したデータベースを有しており、 日本人独特の発音のくせを評価し、的確なアドバイスでネイティブ発音に矯正してくれます。 ネイティブ発音のデータベースから矯正をすると発音評価が低くなってしまいがちで、学習者は「どこが悪いのか」わからないまま 「何度練習しても上手に発音できない」と落ち込んでしまいますが、このソフトではこのようなストレスは飛躍的に軽減されます。

的確なアドバイスで苦手を放置しない!
的確なアドバイスで苦手を放置させず、評価が良くなることで英語が好きになる!

導入効果

1.伝えたいメッセージを反復し、生きた英語がしっかり身につく
日本人は、日本語の特性が英語発音に影響することや英語発音に自信がないことが理由で、 平坦なアクセントやイントネーションで英語を話す傾向が強いのですが、「AmiVoice CALL -pronunciation-」で 「聞き取り⇔発音」の反復練習をすることで、英語の正しいアクセントやイントネーションを自然に身につけることができます。
特に、子音の発音に改善が見られる学生が多いことがわかりました。単語だけをやみくもに発音練習をするのではなく、伝達すべきメッセージを持ったフレーズを反復練習することで、「生きた英語」もしっかり身につく、という効果があります。

2.大規模な授業でも、生徒に合わせた個別指導が可能
本学には、英語ネイティブの教員が約150名在籍しています。このソフトを導入する前は、主にネイティブの教員が、スピーキングの授業において発音を指導していました。 しかし、限られた授業時間内ではすべての学生にきめ細かく指導し、発音を矯正することは非常に困難でした。 その点、このソフトの導入によって、学生が発音学習をしたいときに「CALL教室が開放されている時間内ならいつでも、何回でも」繰り返して学習することができるので、自律学習にも大いに役立っています。

3.発音に自信がもて、学習態度も積極的に
いままで自分の英語発音に自信がなかった学生たちも自信を持つことができ、大きな声で積極的に話すようになりました。
「AmiVoice CALL -pronunciation-」で積極的に発音を学び、ネイティブの教員の授業で「発音がよくなった」と褒められて、学習意欲が一層増す学生も増えました。


授業での活用方法

私は、「AmiVoice CALL -pronunciation-」を、大学・大学院それぞれの授業で活用しています。
大学では、以下のクラスで活用しています。

(1)「2言語同時学習」という英語を機軸に他の言語(私の場合は、スペイン語)を学習するクラス
(2)一年生の「English Seminar」という英語でプレゼンテーションすることを目的としたクラス

これらの授業では、英語(もしくはスペイン語)を用いて、「日本の文化や伝統を伝える」ことを主軸として進めています。

授業内での発音矯正練習では、授業に即した内容のセンテンスを使った発音練習を取り入れたいと考えていたので、「日本を伝えよう!」という本学向けの独自コンテンツを作成しました。 この「日本を伝えよう!」は、外国人観光客に京都を案内する設定になっており、発音矯正練習をしながら、京都に代表される日本の文化についての知識や観光案内で使用されるフレーズを学ぶことができるコンテンツになっています。 ひたすら単語だけを繰り返し発音するソフトとは違い、授業内容に即したセンテンスを自然と正しく発音できるようになります。

90分の授業時間のうち、20分間を「AmiVoice CALL -pronunciation-」を利用した発音矯正学習に割り当てる授業もあります。 時間を区切らないと他の授業内容を進められないほど、学生たちは熱心に発音矯正に励んでしまうためです。

また、大学院では、英語教育に携わる学生たちが学ぶ「英語教育学演習」という授業においてマルチメディア教材開発の参考として利用しています。








動作環境



OS

Windows 10 日本語版 (32bit/64bit)
Windows 8/8.1 日本語版 (32bit/64bit)
Windows 7 日本語版 SP1 (32bit/64bit)
Windows Vista 日本語版 SP2 (32bit)
Windows XP 日本語版 SP3 (32bit)
※Virtual PC、VMware、Windows 7のWindows XP mode等の 仮想環境を除きます。

CPU Pentium4 2GHz 以上
メモリ 1GB以上
HDD 500MB以上
ディスプレイ XGA(1024×768)以上
サウンド DirectX 9.0c以降に対応したサウンドカード
その他 ヘッドセットマイクが必要です

※ご購入の際は、必ず動作環境を確認してからご購入ください。
※パッケージ版は、商品にヘッドセットマイクが付属しております。
※ダウンロード版は、ライセンスキー、プログラムをメールでお送りするタイプのため、使用時にヘッドセットマイクが別途必要です。




ページトップへ